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格安SIMおすすめ比較|mineo・LINEMO・BB.exciteモバイル・J:COM MOBILEを正直に比べる

【PR】本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。この情報は2026年7月22日時点のものです。料金・条件は変更される場合があるため、申し込み前に必ず各社公式サイトで最新情報をご確認ください。

格安SIMは会社ごとに強みも弱みも違い、「どれが一番」と一言で決められるものではありません。大切なのは、自分の使い方に合うかどうかです。この記事では、主要な4社を良い点だけでなく弱点も含めて正直に比較し、「どんな人にどれが向くか」で整理します。

目次

まず一覧で比較(2026年7月時点・税込)

サービス回線料金の目安支払い方法特徴
mineoドコモ/au/ソフトバンクマイピタ3GB 1,298円〜/マイそく(無制限)660円〜クレジットカード中心回線を選べる・使い放題プランあり。平日昼の速度低下に注意
LINEMOソフトバンク(MVNOではない)〜3GB 990円/〜10GB 2,090円/〜30GB 2,970円クレカ・口座振替LINEギガフリー。事務手数料3,850円・繰り越し不可
BB.exciteモバイルドコモFlat 5GB 1,210円/30GB 2,068円クレジットカード手数料なし・縛りなし・最大5枚シェア。5G非対応
J:COM MOBILEau(一部5G)1GB 1,408円/10GB 2,508円ほかクレジットカード中心J:COMの他サービスとのセット割「データ盛」で容量増量

※料金はプラン構成が各社で異なるため、あくまで目安です。正確な金額は各社公式でご確認ください。

タイプ別おすすめ

LINEを中心に使う人 → LINEMO

LINEのトークや通話がデータ消費ゼロになる「LINEギガフリー」があります。連絡がLINE中心の人は、実質的に使えるデータが増えます。口座振替に対応している点も、カードを使いたくない人に向いています。一方で、事務手数料がかかる・データを繰り越せない・家族割引がないといった弱点があります。詳しくはLINEMOのレビュー記事をご覧ください。

初期費用を抑えたい人・家族でシェアしたい人 → BB.exciteモバイル

契約時の事務手数料・SIM発行手数料がかからず、契約期間の縛りもありません。1契約で最大5枚のSIMを使え、家族でデータを分け合えます。ただし5G通信には対応しておらず、支払いはクレジットカードのみです。詳しくはBB.exciteモバイルのレビュー記事をご覧ください。

回線を選びたい人・使い放題が欲しい人 → mineo

ドコモ・au・ソフトバンクの回線から選べるため、手持ちの端末を活かしやすいのが強みです。速度を割り切ればデータ無制限で使える「マイそく」もあります。弱点は平日12〜13時の速度低下です。詳しくはmineoのレビュー記事をご覧ください。

J:COMのテレビ・ネットを使っている人 → J:COM MOBILE

J:COMの他サービスとまとめると、セット割「データ盛」で料金そのままにデータ容量が増えます。契約期間の縛りがない点も安心です。一方、J:COMの他サービスを使わない場合は割安感が薄れます。詳しくはJ:COM MOBILEのレビュー記事をご覧ください。

選ぶときの3つの視点

  • 総額で見る:月額だけでなく、事務手数料などの初期費用も含めて比べましょう。手数料無料の会社と、数千円かかる会社があります
  • 支払い方法を確認する:クレジットカードのみの会社と、口座振替に対応する会社があります
  • 混雑時間帯の速度を許容できるか:MVNOは平日の昼などに速度が落ちやすい傾向があります。昼の使い方と照らして判断しましょう

まとめ:一番ではなく「自分に合う一枚」を

4社それぞれに強みと弱みがあり、万能な一社はありません。LINE中心ならLINEMO、初期費用や家族シェアならBB.exciteモバイル、回線の柔軟さや使い放題ならmineo、J:COMユーザーならJ:COM MOBILE——このように、自分の使い方を起点に選ぶのが失敗しないコツです。各社の詳しい弱点はそれぞれのレビュー記事で開示しているので、あわせてご覧ください。

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